ニキビ染みをしっかりカバーするコンシーラーの使い方

ファンデーションの一種であるコンシーラー。
このコンシーラーには、肌の一部分だけに使用できるという特徴があります。
この特徴により、例えば隠したい所にだけ使うという事ができます。

ニキビ染みもその一つ。
ニキビが治ったとしてもニキビ染みもやはり目立ちますし、また見られたくもありませんよね。
そんなニキビ染みができてしまった時には、コンシーラーを有効活用してみましょう。

コンシーラーには、引き伸ばして塗るという方法があります。
しかしニキビ跡に使用をするのなら、その方法はあまりおすすめはできません。
引き伸ばすのではなく、乗せた後にその周囲の境目をぼかす。
これだけで、違和感の少ない仕上がりにする事が可能です。

そのためニキビ染みに使用をするコンシーラーは、広範囲をカバーする物よりもスティックタイプの物が良いでしょう。
手に取って使用するクリームタイプの場合は、塗り過ぎないように注意が必要です。

ニキビ染みはコンシーラーでカバーできるとは言っても、そもそもニキビ染みに悩まされない事が一番ですよね。
ニキビ染みを抑えることができてれば、ナチュラルメイクで済みますのでメイクの手間を減らすこともできます。
ベルブランは、そんなニキビ染みの時に使用をする美容液です。
ベルブランは、6つのこだわりを掲げています。

1つ目は、成分を浸透しやすくするためにナノ化した油溶性甘草エキスを使用している事。
肌にはバリア機能があるのですが、しかしそのバリアにより汚れや刺激だけではなく美容液に含まれている成分もストップさせてしまいます。
しかしベルブランの場合はこのエキスにより、肌の角質まで染みこませる事を可能としているのです。

2つ目は美白成分が含まれていること。
ベルブランには、植物を原料とした3つの美白成分が含まれています。
ナノ化した甘草エキスによってそうした美白成分が角質に届けられ、ニキビ染みを改善することができます。

3つ目はニキビの予防効果があると言われるグリチルリチン酸2Kが含まれていること。
ニキビの悪化も防いでくれます。

4つ目は保湿成分が含まれているということ。
3種類のヒアルロン酸が、潤い肌を促してくれます。

5つ目は、肌をふっくらさせる水溶性コラーゲンとスターフルーツ葉エキスが含まれていること。
クレーターのような肌の凹凸にも、改善を促す事ができます。

そして最後に、刺激の強い8つの添加物が配合されていないということ。
肌に優しいので、敏感肌や乾燥肌の方でも使用する事が可能です。
ただ念のために、まずは少量でのパッチテストを行いましょう。